MBA式 面接プレゼン術
「面接プレゼン力」ですべてが決まる!
IBM、P&G、JPモルガン・チェース、
アメリカン・エキスプレス、シスコシステムズ、
インテル、ルーセント・テクノロジー
プライスウォーターハウスクーパース、
ゴールドマン・サックス、マッキンゼー、
モルガン・スタンレー...
フォーチュン100社をはじめとするトップ企業のリクルーター、
ヘッドハンター、キ~~ャリア・カウンセラーが明かす、
MBAホルダーが実践している“欲しい”と思わせる面接プレゼン術を一挙紹介。
ビジネス分野はもちろん、非営利セクターや法曹界への転職者や、
就職活動やインターンを希望する学生も活用できる一冊です。
PART1では、「トップMBAの面接プレゼン術」を紹介。
〈ぜったい会いたい!〉と思わせる「履歴書の書き方」、
自~~分の〈弱点〉を〈ウリ〉に変える「説明法」、
異分野への転職を可能にする「話し方」など、
面接において「陥りやすい8つの失敗」を避けるために、
やるべきこと、やってはいけないことを、
トップ企業の幹部らの声を交えて紹介します。
また、職務・学歴・課外活動の各ワークシートは、
〈ぜったい会いたい!〉と思わせる履歴書を書く際に、
自ら~~の経歴を整理するためにも、非常に役立ちます。
PART2は、「答えにくい質問への答え方―33の質問と答え」を掲載。
履歴書やキャリア上の目標、リーダーシップについてなど、定番の難問を、
「面接官が求めていること」「回答例」「回答例の分析」「避けるべきこと」
4つの切り口で紹介しています。
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